こんにちは!
本日紹介させていただくレンタル商品はコレ!!!

「大粒子パーティクルカウンター KC-52」

最初にこれ何に使うの?って思いますよね?私は思いました!!
何に使うか知ってるよ。って方はこのブログを最後まで読まずに
商品詳細にすぐ飛んでレンタル見積もり依頼下さい!すぐに対応してレンタルさせていただきます!

 

大粒子パーティクルカウンター KC-52

では、レンタルして何に使用するからわからないって方は
粒子って何?ってぐらいの知識の無い私でもわかるぐらい
「大粒子パーティクルカウンター KC-52」を簡単にまとめてみましたので最後までお読み下さい!

 

まず「大粒子パーティクルカウンター KC-52」の商品名最初にある「大粒子」ってなに?
大粒子とは・・・エアロゾル(気体の中に固体または液体の微粒子が分散し浮遊しているもの)
の中で粒径が1μm以上の粒子とあります。他にも1μm以下を微小粒子、0.1μm以下の粒子を超微小粒子
というみたいです。

 

「大粒子パーティクルカウンター KC-52」で測定できるのは0.3μmから5μmまで測定可能なので、
「微小粒子」から「大粒子」まで測定可能ということになります!

 

んじゃあ大粒子って例えばどんなものあるの?ってなりますよね。
調べてみました!!
出てきたのは「タバコの煙」や「油煙」や「永久浮遊大気じん埃」や「海塩粒子」などでした。

 

んじゃ次はなぜこの「大粒子パーティクルカウンター KC-52」をレンタルして測定するか気になりますよね?

それは色々測定する理由はありますが代表するものでいえば粒子の中に健康に悪影響なものがあるからなんです。

 

みなさん「PM2.5」という言葉一度はお聞きしたことないですか?

 

「PM2.5」というのは大気中に浮遊している直径2.5μm以下の小さな粒子のこと。別名を「微小粒子状物質」といい、
成分は炭素成分、硝酸塩や硫酸塩、ケイ素やナトリウム、アルミニウムなどでできています。

 

そして、PM2.5は粒子が非常に細かいため、吸い込んでしまうとすごく細い気管支や肺の奥の奥まで入り込む恐れがあるんですが、
その影響で、ぜんそくや気管支炎などいろいろな呼吸器系の病気のリスクを高めると言われているみたいです。
また、不整脈など循環器への影響も心配されています。

 

そういったことがあり、粒子がどれくらい出ているかを「大粒子パーティクルカウンター KC-52」をレンタルして
測定していただくことがあるのです!

 

その他にも「大粒子パーティクルカウンター KC-52」をレンタルして
測定するパターンとしては
・クリーンルームの清浄度管理
・半導体製造現場の環境管理
・医薬品・飲料・食料品の製造工程やパッキング工程の環境管理
・病院や医療現場の清浄度管理
などございます。

 

「大粒子パーティクルカウンター KC-52」の使用方法なのですが、至ってシンプルで、電源を除けば3個のボタンで
操作する為、初めて使用する方でもすぐに測定が可能になっております!
もし、興味を持っていただきレンタルしたい方や、何かわからないことがございましたら、お問い合わせ下さい!

 

「大粒子パーティクルカウンター KC-52」のレンタルは商品詳細ページからお見積もり依頼下さい♪

 

「大粒子パーティクルカウンター KC-52」については問い合わせフォームから依頼下さい♪